先日もお伝えしましたラジオ関西「お元気ですか 春名祐富子です」の収録模様です。
遺品整理や福祉整理の現場で、身内の方からよく言われる言葉があります。
「どうせ処分するなら、使ってくれる人がいるなら使って欲しいんだけど・・。」
そこでメモリーズが福祉整理に取組む中、普通の家庭にあるはずの物がなく、大変困っているケースがよくあり、そのような方へ日常生活品、家電などを無償で差し上げる事が出来るようにネットワークを構築しています。
詳細はまたご報告させて頂きます。

行政の方からお電話を頂きました。
「部屋がすごい事になっていまして・・見積をお願いしたいのです。」
当日驚いたのは、部屋の中よりもその家の事情でした。