お嬢様を亡くされて・・
昨日で一応仕事納めですが、電話受付、相談、緊急出張は年中無休、24時間受付ております。
今回のお客様の声はお嬢様を亡くされた母から頂いたものです。

管理会社のご紹介で対応させて頂きました。
お嬢様は死後1ヶ月だったので色んな思いが交錯し、大変お疲れのように見受けました。それでも家の中を家族で確認され、気丈なお姿に心打たれました。
作業が終了した時、少し安堵した表情が印象的でした。我々の遺品整理という作業が、いかに大切な仕事か身に沁みて感じる瞬間でした。
少しずつ、通常の生活に戻られることを願っています。
2009年12月31日
仕事納め
メモリーズは本日で今年の仕事が終了しました。
本日は倉庫の整理、清掃がメインです。

今年も色々な人に助けてもらって、本当に感謝です。
競合激しい業界の中で、お仕事を紹介して下さる葬儀社様、行政の方、またホームページを見て問い合わせをして頂いた方、本当に有難うございました。
来年も一層厳しくなると思いますが、スタッフ一同頑張りたいと思います。
2009年12月30日
死に場所は母の墓地
依頼主は行政の方でした。「練炭自殺をした車の処分をお願いしたい。」との事。なぜ、メモリーズに連絡があったのかも分かりません。
もちろんグループ会社に連絡し対応しました。車の中だけの整理は段ボール2箱だけでした。非常に少量の遺品整理でした。

亡くなられたのは60代男性の方。
息子様がいらっしゃいましたが、ご遺体も引き取らず、行政の方が委任状だけ持っていました。
車中は後部で練炭が炊かれていて、ダッシュボードには少しだけ残ったワンカップのお酒がありました。そして死ぬ場所に選んだのは自身の母の墓地の横でした。
故人に、そして息子さんとの間に何があったのか知る由もないですが、どのような気持ちで最期のお酒を口にしたのか考えると切ないです。
今頃母と会えている事を願っています。
2009年12月27日
たまには父親
今年もあとわずか・・遺品整理は今のところ29日まで入っています。ラストスパート頑張って参ります。そんな慌しい中、家族で白浜に1泊で旅行に行きました。遺品整理現場も入っていましたが、山下君に任せてしまいました。考えると1日ゆっくり休んだことがない・・・そりゃ奥さんもストレスが・・・

朝10時前に大阪を出発、昼過ぎにアドベンチャーワールドに行きました。イルカやアシカショーに足を運びましたが娘が大興奮してしまいイルカがジャンプする度に大声で奇声を発し、すごく恥ずかしかったです。
その後は友人に頼んで、エクシブ白浜を予約してもらい泊まりました。バルコニーからアドベンチャーワールドが見えます。食事もおいしかったし、温泉も入れた。運転したり疲れていましたが、家族の満足な顔を見ると満たされてしまいます。ふと、俺も年取ったなぁ・・と感じました。
また気持ちを切り替えて、お仕事頑張ります!
2009年12月26日
依頼主が流した涙
12月前半は落ち着いていましたが、急に忙しくなって来ました。年内に整理をされて、気持ち新たに新年を迎えようと思われる方も多いようです。
さて、先日遺品整理の見積に行きました。場所は大阪市内のマンションです。
依頼主は50代の男性で、母を亡くされての依頼でした。
依頼主である長男は、近くに住んでいてよく母の家にも頻繁に来ていたようです。
その日も、仕事が休みなので子供と母の家を訪ねました。
応答がないので鍵を開け中に入りました。
すると部屋で母が倒れていたそうです。長男は急いで救急車を呼びました。母は「昨日の夜にお風呂から出て、体がいう事をきかなくなり倒れた・・・寒かった。」と答えたそうです。
しかし、病院で意識を失いそのまま亡くなられました。
失意に沈む長男へ私は言いました。
「だけど意識がある内に会えてよかったと思います。この仕事をしていると、孤独死で発見が遅れたりして自分を責められる依頼主が多いのですよ。」と話しました。
長男は頷きました。
「母にお礼が言えてよかった。」と長男は涙をこぼして言いました。
この言葉に胸が熱くなりました。
孤独死をされたご遺族は、「まさかうちが・・。」「なぜすぐ発見できなかったのか・・。」とそこには後悔だったり、自責の念が渦巻いて、意気消沈されている方が殆どです。
だけど意識がある内に発見でき、最期にお話しができたというのは、すごく稀なケースです。私もその現状を日々見ているだけに、長男の気持ちが痛いほど理解できました。
遺品整理の作業中も、長男は色々な思い出話をしてくれました。
冬は高齢者のお風呂での事故が多発しますので、ご注意ください。
2009年12月24日
ケアハウスにて
こんばんわ、スタッフ山下です。
本日は大阪郊外にてケアハウスの転居に伴う福祉整理を
行いました。

従業員の方とお話させていただくと、施設は常時満床の状態で
順番を待ってらっしゃる方も多いそうです。
施設が足りない現状を感じるとともに施設に入りたくても
入れない方もたくさんいらっしゃることも日々の遺品整理で
実感しており、高齢化社会にともなって難しい問題だなと
感じる一日でした。
2009年12月23日
嬉しいお言葉です
大阪で遺品整理を行ったお客様からのお声です。

ご兄弟を亡くされて部屋の片付けが出来ず、葬儀社様へ相談されてご紹介して頂きました。1DKで12万円の作業料金でした。思ったより安いと言って頂き、完了後の仕上がりも褒めて下さいました。
日々感謝して頂くように、頑張って参ります。
2009年12月21日
神様David Sanbornライブレポート
今日は待ちに待った世界のアルトサックスプレイヤーディビッドサンボーンのライブでした。
私は20代の時、サンボーンのCDをコピーして過ごしたと言っても過言ではないくらい私の神様です。

もうサンボーンも64歳になりますが、相変わらずエモーショナルな演奏で魅了してくれた。ボーカルよりも歌うサックス、そして徐々に盛り上がり魂揺さぶるフレージング、完璧な音程とテクニック、最高に満足しました。
「サンボーンのように吹きたい!」20代からの夢ですが、まだまだ叶いそうにありません。
細かい所をもっと伝えたいですが、遺品整理のブログなので、これぐらいにしておきます。
明日は講演です、頑張らなくては・・。
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2009年12月18日
生きよう!
先日大阪で遺品整理を行いました。
残念ながら練炭自殺現場です。発見が遅くなり部屋はかなり汚れていました。
故人は30代女性、あまりにも残念な出来事です。
依頼主はお母様と妹様で、現場に来られた時は、不安と戸惑いでかなり動揺されていました。

なぜ死ななければならなかったのか、それは分かりません。
だけど後に残された遺族の精神的なダメージは相当なものです。
なぜ死ぬ前に話してくれなかったのか?
娘の苦痛を取り払うことが出来なかった母の思い・・。
なぜもっと早く発見してやれなかったのか?
現場はベッドマットの上で亡くなられていて、ベッドマットに体液が染み込み、それはフローリングまで広がっていました。臭いは相当なもので、とても一般の方が耐えれるものではありません。
言うのは簡単かもしれませんが、親より先に命を絶つのは残念です。
私はベッドマットを撤去した後、洗剤でフローリングを拭きながら「なんで?」と繰り返していました。
作業完了後、部屋を見られた親子は少しホッとした様子でした。
これから通常の生活に戻るにはまだ時間が掛かりそうですが、元気な一歩を踏み出して欲しいです。
2009年12月17日
一般的で健全な生活を提供する!
私たちの業務である遺品整理は、殆ど処分してしまうのが現状で、その中でいかに再利用する事を考えるか非常に重要と考えています。
メモリーズでは、まだまだ使用できる家具、家電など福祉に寄付をする努力をしています。
先日、洗濯機がない方の家に洗濯機と電子レンジを寄付し、取付に参りました。
後日、行政の担当の方を通じてお言葉を頂戴しました。
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現在高齢の独居の方が増えているのは、周知の通りですが、テレビや、照明器具がない家などまだまだあります。
その一方でゴミの量は年々増え続け、まだまだ使用できる電化製品、家具などをすごい量で廃棄している現状があります。これはすごく矛盾している事で、何とか逼迫した生活を送られている方へ、提供できないか日々考えています。
何事もお金がかかってしまうのは、ある程度仕方がない事かもしれませんが、福祉や介護に携わっている方たちは、そういった高齢者の生活を何とかしてあげたいが費用面などで何もしてあげれなく、結局自分たちで汗を流して色んな事を世話し、体を壊したりしているのです。
メモリーズは何とか力になるよう努力しています。
お気軽にご相談して下さい。
2009年12月16日
お客様の声を頂きました。
こんばんわ、スタッフ山下です。
大阪市郊外で行った遺品整理の依頼者様からアンケートハガキを頂きました。
府営住宅の3Kのお部屋の片付けでした。
13階での作業でエレベーターは1基のみ。
しかも点検作業でエレベータが使用出来ない時間も多少
ありましたが、思っていた以上に短時間で終了できて良かったです。
サービスの項目で”普通”と頂いておりますので、何か物足りない部分が
あったのかもしれません。”良い”と頂けるように今後もサービスの向上に
努めていきたいと思います!
2009年12月14日
負けるわけには・・いや負けるはずが・・
ホームページを見たお客様より遺品整理の「見積依頼」がありました。
住所は大阪郊外、文化住宅の2F、2K全撤去です。
約束の時間に現地に行き、見積を始めました。お客様から相見積を取る事は聞いていたのですが、私が見積をしている最中に、
「失礼しま〜す。」と私服のお兄ちゃんが入ってきました。お客様が
「○○時からって言ったはずですが・・ちょっと待ってて下さい!」とやり取りしているのが聞こえました。私は見積書をお客様に渡して引き上げました。
案の定、「あの業者には任せられないので、メモリーズさんに・・」と言って頂きました。
というか、その業者のサービス内容も私の考える遺品整理からは、考えられないサービス内容でしたが・・・。
この業界、サービスと価格はものすごく差があるようです。
しっかり相見積を取って、自分の思いに合った業者さんを見つけてください。そしてその中のひとつにメモリーズを入れて下さい。よい提案させて頂きます!
2009年12月13日
レコーディング参加
私はこの仕事をしながら、サックスの演奏活動をしています。
ちょっとしたご縁でシカゴプードルのアルバム「僕旅」に3曲参加しています。

シカゴプードルはピアノ3ピースで、ピアノボーカルの花沢さんが作曲し、ベースの辻本さんとドラムの山口さんが作詞をされています。花沢さんのコード進行やメロディラインも素敵ですが、特徴ある歌声とその伝え方はハートに来るものがあります。
このアルバムは11月11日11曲入りで発売されました。私がレコーディングしたのは8月3日でした。はっきり言って遺品整理が超忙しい時で、お仕事をくれたアレンジャーの方に「断ってもいいですか?」と弱音を吐いてしまったものです・・。
レコーディングの時に花沢さんとお会いしましたが、大変腰が低く、「え〜体してますねぇ。」と気さくに話し掛けてくれました。温かい方です。
皆様も一度チェックしてみて下さい。
サックスもそうですが、自分の音(声)がある人はやっぱりいいですよ!
ちなみにシングル「さよならベイベー」のカップリング「あたたかい海」ではソプラノサックスソロを吹いています。
本当に貴重な体験をさせて頂きました。頑張って下さいシカゴプードル!!

2009年12月12日
国際グラフ12月号
メモリーズが国際グラフの取材を受け、掲載されました。
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後日記事内容もわかるように、アップ致します。
先日メモリーズ日記でもご紹介しましたが、藤波さんを会社に迎えての対談形式で行いました。遺品整理の業者がある事に驚かれていました。遺品は亡くなった方の後片付けで、今後は高齢者のゴミ問題を福祉整理と位置づけし、取組む事に大変賛同して頂きました。
個人的には貴重な思い出になりました。
2009年12月11日
ご意見頂戴しました
大阪で遺品整理させて頂いたお客様より、ご意見頂戴しました。

現場は大阪市内にある古い団地。以前そこで行った遺品整理を近所の方が見て感動して下さって、それ以来その団地からの紹介が増えました。本当にありがたい事です。
当然値段も協力しています。継続してこそ信頼に繋がると信じています。
遺品整理はお客様がある程度仕分けをされていたので、私どもも素早く作業が捗りました。2DK前撤去、エアコン工事代など諸経費込み126,000円、かなりお安くさせて頂きました。
遺品整理でリピーターというのはあまりないかも知れませんが、周りでお困りの方がいらっしゃいましたら、ぜひご紹介下さいませ。
本当に有難うございました。
2009年12月 9日
遺品整理の相場
声の主は強面を想像させる口調でした。
「紹介してもろてんけど、遺品の整理ってなんぼや?」
こちらの回答も言葉を選び、慎重になります。
「物量などによって金額は変わります。」と説明。とりあえず見積をする事になりました。
後日、見積でその方と会いました。場所は大阪郊外の府営団地。
確かに迫力はあったものの、すごく優しい方でした。
団地で間取りは3K、紹介と言う事もあり総額18万で提示しました。
「これは他で聞いても恥ずかしくない価格やな!?」
口調だけは怖い・・。
遺品整理というのは、家財道具や小物などの量は千差万別で相場というのが分かりづらいものです。なので価格やサービスも業者ごとにかなり幅があります。
一般的な家財道具の量で3K全撤去(エアコン工事やリサイクル料含む)で18万は絶対安いです。その事を納得して頂くため必死です。
最終的には信用して頂き依頼を受けました。
「頼んでよかった。」といって頂くように、作業も頑張ります。
2009年12月 8日
野良猫捕獲リベンジならず!
先日スタッフ山下君と行政からの依頼で「猫捕獲」を試みましたが、3匹の内1匹しか確保できず、しかも二人とも思いっきり猫に噛まれ、私は点滴通いという大失態のお知らせをさせて頂きました。
しかし、ついにリベンジする日がやってきたのです。
前日山下君とホームセンターに行き、皮の手袋や鍋持ちなど購入、やる気満々で気合入れてました。
さて当日、イメージトレーニングをしながら車を走らせます。
私の頭には「成功」の二文字しか浮かびません。絶対捕まえる!と普段の現場より力が入るぐらいでした。
そこに1本の電話が・・
「あの・・本日の猫の件ですが、依頼主のおばあちゃんが転倒し、骨折しましてしばらく猫捕獲はできないです!」
「は・・・。」
骨折・・それはお気の毒です。高齢なのでリハビリをしっかりして頂き、ご快癒を祈ります。
しかし、このラグビーの試合前ぐらい気合を入れてしまった私の魂をどうすればいい?と自問自答してしまいます。
残念ですが荒ぶる魂を抑えて、会社に戻ったのでした。
12月の1週目は、11月の慌しさがウソのようでしたが、お陰さまで見積など問い合わせが増えてきました。年内に遺品整理を検討されているのでしたら、私が気持ちを込めて整理しますのでよろしくお願いいたします。
2009年12月 7日
サプライズ
今日は、大阪を離れ三重県の田舎町に遺品整理で伺いました。新しい取引先のお客様なので、気合を入れて山下君と作業です。
ご主人を亡くされ、家庭は悲しみに包まれているのでは・・と心配しましたが、お嬢様、奥様もとても明るく接して頂き、感動しました。
ご主人様が使われていた物の部分撤去だったので、作業は1時間ほどでした。
作業後は雑談で30分ぐらい話していました。
今農家では人手不足が深刻で、都会から脱サラした人が農業の手伝いをする人がいるそうです。忙しいのは春と秋で時間がある時に、ダイビングだの登山だの自由に過ごされていると聞きました。
かつてミュージシャンをしていた時に、音楽を辞めたら牧場をする!と心に決めていた事を思い出しました。緑が連なる山や合間を流れる川、遥か向こうまで続く田んぼなどを見ていると、心が落ち着きます。ご遺族様を元気付け、喜んで頂くつもりが、完全に私が癒されました。
そして最後にお米30kg頂きました。
無農薬でおいしいと評判のお米なのですごく嬉しかったです。
山下君と仲良く?半分にして、三重の方に手を合わせて頂きます。
2009年12月 6日
ひらパー兄さんに癒されました。
こんばんわ。スタッフ山下です。
11月は遺品整理、福祉整理ともに忙しい月でした。
そんな中、お休みを頂いたので家族でひらパーへ
お出かけしました。

こどもたちも「ディズニーランドよりも楽しかった!」
と言って喜んでいました・・・(それはどうかと思いますが・・・)
ひらパー兄さんにも癒されてとても楽しかったです。
さて12月、師走に入りました。
一段と寒くなりますが季節の変わり目、体調に気を付けて
頑張りたいと思います。
2009年12月 5日
メモリーズにご依頼頂いた決め手は・・
先日大阪で遺品整理をさせて頂いたお客様です。
見積時に作業日を決めて、作業日にお会いした時に
「夏にテレビに出られていましたよね?」と聞かれました。
「え・・・見ましたか。」と苦笑い。
実は私、「怪談グランプリ2009」という番組に出て、怪談話をしたんです。
それを見て弊社にご依頼下さいました。メディア恐るべし・・。
夜中の番組であまり反響はないだろうと思って参加したのですが、結構知り合いが見ていました。
今度は仕事内容を取材してもらえるように頑張ります。
2009年12月 4日
ご意見頂きました!

お客様と初めてお会いしたのは警察署でした。
ご兄弟を孤独死で亡くされたのに、悲しいというより不安で仕方ないという表情をされていました。
突然の事で、頭も整理し切れないぐらい戸惑うのは当然だと思います。その不安材料の中で、大きな割合を占めるのが「お部屋の片付け、清掃」になります。賃貸物件であれば、管理会社や大家さんと話し合いも必要になります。
遺品整理の専門業者として、ただ片付するのではなく、どのような現場でも管理会社が納得するレベルの作業を行い、ご遺族様に安心して頂き、サポートする。ここに関してメモリーズは大きな意義があると信じています。
この様なご意見を頂き、またスタッフもやりがいを感じます。
有難うございました。
2009年12月 3日
火の用心!
本日、大阪市内の遺品整理に行こうとしていた道中、大阪市の住吉区辺りで火事がありました。

かなりの交通規制が行われ、銀行に近づけず、予定より遅れて現場にたどり着きました。
師走に入り、空気が乾燥しています。火の元には十分ご注意を・・・。
2009年12月 2日
国際グラフ取材
メモリーズが国際グラフの取材を受けました。
遺品整理から福祉整理まで、そして孤独死の現状などお話しできました。
インタビュアーは藤波辰爾さん。個人的に小学生の頃、プロレスのファンで憧れていた人です。いや〜緊張しました。

詳細は後日アップいたします。
取材を受けて記事になると、スタッフ一同気が引き締まる思いです。頑張ります!
2009年12月 1日