隔月刊誌「訪問介護サービス」でメモリーズが特集されました。

増え続ける孤独死、そのほとんどが「セルフネグレクト」と言われる自己放任状態。それを食い止めるべく生きている間に家を片付けて健全な生活に戻す「福祉整理」、そのサービスを立ち上げる経緯、思いなどお話できました。
どの業種も現場が一番尊い..と感じます。
現場に入ると孤独死を少なくするヒントがあるのではないか..そんな事を考えます。
そして日々行う悲しい凄惨な現場を片付ける人間として、孤独死について訴える事がたくさんあると思っています。
そして今日も現場に向かいます!
暑いけど頑張って参ります!

