福祉整理メニュー
福祉整理のメモリーズ

代表取締役 横尾 将臣
1969年3月12日香川県生まれ。高校時代にラグビー大阪選抜に選ばれ、20代はサックスのプロとして活躍。遺品整理の仕事を通して孤独死など、高齢者の問題に真剣に向き合うようになる。

私たちは、高齢者の抱えるごみ問題や孤独死の問題解決のためには
現状を知ってもらうことが一番だと考え、遺品整理や福祉整理の現場のことや
その問題を目の当たりにして感じることを、新聞やテレビ、行政の方主催の講演会などで、
伝えております。
福祉整理はこの高齢者問題を解決するひとつの手段として、広めていきたいと考えております。
2012年4月8日 朝日新聞に掲載
2012年3月27日 産経新聞の朝刊に掲載
増える孤独死の社会問題の中で、遺品整理会社としてメモリーズが取り上げられました。
月刊誌「創意とくふう」4月号に掲載
2011年6月20日 スーパーニュースアンカーに出演
2011年9月30日 孤立死予防シンポジウムにパネリストとして参加
孤独死に関して行政も高い意識を持って取組んでおり、
このように地域の方に専門分野の方から情報を提供する場を
設けることは非常に有意義であると思います。
そして予約で会場が満席になるぐらい
皆様の関心が高いことも伺えました。
このように地域の方に専門分野の方から情報を提供する場を
設けることは非常に有意義であると思います。
そして予約で会場が満席になるぐらい
皆様の関心が高いことも伺えました。
講師:中部学院大学 人間福祉学部人間福祉学科 新井先生
パネリスト:堺警察署 堺消防署 民生委員 メモリーズ
パネリスト:堺警察署 堺消防署 民生委員 メモリーズ
私は日々の現場から見える人間関係が崩れている事、「助け合い」という美しい日本人の文化が都会を中心に崩れている事など訴えました。
孤独死が発見されるのは親族ではなく、臭いや蛆虫の発生によって近所の方が気付くことが多いことを例にあげ、高齢者と共存していく社会をひとりひとりが受け止め支えあう事が重要だと話しました。
孤独死が発見されるのは親族ではなく、臭いや蛆虫の発生によって近所の方が気付くことが多いことを例にあげ、高齢者と共存していく社会をひとりひとりが受け止め支えあう事が重要だと話しました。

私たちの日々の経験は、「現場の声」としてこの孤立死という社会問題を改善していく上で貴重な声であり、貴重なデータであると認識しています。また私どもの「現場の声」は皆様一人一人が「今のままではだめだ、何とかしなければ・・」と思えるエピソードがいくらでもあります。
このような講演活動をさせて頂く度に、この仕事は志を高く持っていれば色んな方面で社会貢献ができるのだと認識させられます。そして私たちの思いが話せる場を与えてくださった行政の皆様に感謝申し上げます。
2011年5・6月号 隔月刊誌 訪問介護サービスに掲載

http://www.nissoken.com/jyohoshi/ks/contents/28.html
家を片付けられずにいる高齢者に、健全な生活を送って頂くための福祉整理に
取組んでいる私たちにとって、この分野の専門誌で取り上げていただく事は大変光栄です。
孤独死を減らすために始めた福祉整理。
私たちが数多く見てきた凄惨な現場から思うことや、今後の取り組みについてなど
語っています。
2011年1月14日めざましテレビのヒト調のコーナーに出演

大好評の第1弾に続き、第2弾もメモリーズが監修させて頂きました。
遺品整理のことを知って頂くということだけでなく、ドラマとしても非常におもしろい
ストーリーで、高視聴率をマークしました。
遺品整理人谷崎藍子U:http://www.mbs.jp/drama/ihinseiri2/
2011年1月28日南大阪の地域情報サイト「Kitpress」
「私的・すてき人」コーナーで紹介されました
「私的・すてき人」コーナーで紹介されました

http://www.kit-press.com/topics/suteki/073/index.html
遺品整理という故人の生き様を遺族に伝える遺品整理人。
高齢化が進み、家族間の絆が薄れゆく現代社会が生んだ
数々の問題に取組むメモリーズの志をしっかり伝えて頂きました。
地元の情報サイトに掲載される事は本当に意義のある事で、
スタッフ一同感謝しております。
2010年3月23日みのもんたさんの「朝ズバ!」に紹介されました
2010年10月24日毎日新聞のwebサイトに掲載されました

URL:http://mainichi.jp/kansai/graph/20101024/
2010年9月9日シンポジウムに参加し現場の声を伝えました

高齢者が安心できるまち、西区を目指して
〜孤立しがちな高齢者を支えるために、何ができますか〜
とき:平成22年9月9日(木)14時〜16時
ところ:ウェスティ1階 大ホール
主催:西地域包括支援センター 堺市西区高齢者ちょこっとネット企画委員会
この日は高齢者をテーマに
中部学院大学 人間福祉部 健康福祉学科 新井康友先生を
講師として迎え、孤独死などについてシンポジウムを行いました。
シンポジストとして参加し、遺品整理や福祉整理の現場からの声を伝えました。
ところ:ウェスティ1階 大ホール
主催:西地域包括支援センター 堺市西区高齢者ちょこっとネット企画委員会
この日は高齢者をテーマに
中部学院大学 人間福祉部 健康福祉学科 新井康友先生を
講師として迎え、孤独死などについてシンポジウムを行いました。
シンポジストとして参加し、遺品整理や福祉整理の現場からの声を伝えました。
弊社と東京の「あんしんネット」で監修したドラマ「遺品整理人谷崎藍子」が
5月24日月曜ゴールデンに放映され、高視聴率を記録しました。
スタッフの方が実際の孤独死の現場に来られるなどして、
現場の様子をしっかりと伝えたドラマになっております。
5月24日月曜ゴールデンに放映され、高視聴率を記録しました。
スタッフの方が実際の孤独死の現場に来られるなどして、
現場の様子をしっかりと伝えたドラマになっております。
2010年4月23日夕方報道番組「スーパーJチャンネル」で特集
2010年3月3日神戸新聞
2010年1月30日ラジオ番組主演 「お元気ですか。春名祐富です。」
2009年12月号国際グラフ




